ABOUT ─ なぜ TOMOSHIBI を作ったか

断ち切れた循環を、 一社でつなぎ直す。

「システムを入れたい」と「広告で集客したい」。経営者の方のこの二つの相談が、まったく別の会社に分かれて発注されている現実に、何度も出会いました。

DXで業務を効率化できても、その時間を売上に投資できない。広告で集客しても、増えた仕事が現場を圧迫してまた疲弊する。投資の循環が、断ち切れたままになっている。TOMOSHIBIは、この循環を一社で回すために生まれました。

壱 ─ 循環

灯は、回すもの

DXで業務を効率化し、生まれた時間を集客に投資する。集客で得た売上を、次のDXに回す。

戦略から実装・運用まで。この循環を一社で回し続ける、共に成長するパートナーでありたいと考えています。

成長循環DXで、時間が生まれる時間を、集客に投資する集客で、売上が増える売上で、次のDXへ
弐 ─ 三原則

いつも、ここに立ち返る

私たちの3原則です。

人月工数モデルから、脱却する

時間の切り売りではなく、業務がどう変わったか・売上がどう動いたかで価値を測ります。動くものを早く出し、机上の空論を削ります。

機能ではなく、価値を届ける

納品して終わりではなく、現場で使われ、業務が回り、売上が伸びるところまで伴走。導入後の改善も継続的に対応します。

少数精鋭で、直接伴走する

多層下請けも営業窓口も介しません。決定権を持つ本人が直接お話しし、意思決定の速さと現場の手触りを守ります。

参 ─ 人

顔の見える、少数精鋭

広告運用コンサルタントとソフトウェアエンジニアが所属。灯をクリックすると、それぞれの信条が見えます。

初回ヒアリング無料

この三人が、直接お話しします

概算見積・プロトタイプ可否の相談まで、どんな段階のご質問でも大歓迎です。