TECH ─ システム開発
システムの相談先を、 一つに。
Webサイト構築からAI活用・CTO代行まで、システムの相談先を一つに。 紙の要件定義より先に、触れる試作を。まずは、あなたの業界での変化からご覧ください。
まずは、あなたの業界で
あなたの業界では、こう変わる。
現場リーダーが毎日向き合う業務を、Before → After で。ボタンで業界を選んでください。
見積作成の属人化と、現場日報の集計工数。利益率と現場管理の最大の壁を、一気に変えます。
以前
見積作成 60分/件
TOMOSHIBI導入後
10分/件(テンプレート+AI補助)以前
現場日報を月末に手集計
TOMOSHIBI導入後
日次入力 → 週次自動集計以前
原価・粗利が締めまで見えない
TOMOSHIBI導入後
案件ごとにリアルタイム可視化見積書自動作成 / 日報アプリ / 経営ダッシュボード
十四日で、触れる試作が届く。
紙の要件定義書は書きません。二週間で動く画面をお渡しし、触っていただきながら作るから、完成イメージがズレません。
第一日
業務と売上構造の両面から、現在地を伺います。要件定義書は書きません。
※ クイック開発の標準的な進み方です。以降は保守運用伴走・追加開発へ。
現場の業務が変わる、四つの理由
理由 一
2週間で「動くシステム」が届く実物で議論できるので稟議も通しやすく、導入後の手戻りが激減します。
理由 二
大手の 1/3〜1/5 の予算感多層下請けも営業窓口もない構造。スモールスタートで効果を見てから次を判断。
理由 三
納品して終わり、にしない現場で使われ、業務が回り、改善が見えるまで伴走。追加開発もそのまま継続。
理由 四
決定権者が、直接対応分業ではなく少数精鋭。判断が速く、現場の声がそのまま施策に反映されます。
システム開発のお品書き
必要なフェーズに合わせて、最小構成から組み合わせられます。
クイック開発2 週間〜2 ヶ月
上の「十四日」がこれ。動くプロトタイプ・ソースコード一式・効果測定の指標設計まで。
保守運用伴走最低 3 ヶ月〜(月次更新)
軽微な修正・追加開発・監視・月次レポート。業務の変化に合わせて灯を守り続けます。
Webサイト構築2〜6 週間
コーポレート・採用・LPを最短で。表示速度・スマホ対応・SEOの基盤を最初から。
IT顧問(CTO代行)最低 6 ヶ月〜(月次更新)
経営定例への参加、IT戦略ロードマップ、ベンダー選定・採用のアドバイスまで。
※ いずれも要相談。クラウド利用料・ドメイン費等は別途です。
FLAGSHIP
Webマーケ と DX を、ワンストップで売上もコストも一社で責任を持つフラッグシップ。成果連動の契約形態も検討可能です。